2000年、高精度加速度・傾斜角センサのメーカーとして、その名を知られたドイツのSEIKA Mikrosystemtechnik Gmbh社との提携を発表し、傾斜角・加速度センサ用のハイエンドセンサの取り扱いがスタートしました。最新の航空機や世界最大の観覧車で利用されているドイツ製品にふさわしい高品質を実現。
高許容負荷性能・リニアで高分解能なセンサは、最新の電子工学と独自開発の液体やガスに基づき実現しています。
SEIKAセンサの沿革や膜スプリング容量式・液封入容量式の測定原理や用語解説を行っているページです。